2008/07/01
ブラインドタッチで上級者に
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あなたはブラインドタッチができますか?
もしできないのなら、この記事を読んで是非ブラインドタッチを見つけましょう。
ネット産直で成功するためには、ブラインドタッチが必要になります。
そもそも、ブラインドタッチとは何なんでしょうか?
ブラインドタッチとは両手でキーボードを打つ技術です。
ブラインドタッチを覚えることで、いちいち原稿とキーボードを見比べたりする必要ながなく、パソコンのモニターを見ながら、キーボードを打つことができるようになります。
慣れると考えるスピードで文字が打てるようになります。
それでは、ブラインドタッチは、どうやって覚えるのでしょうか?
まずは、指の置き方を覚えましょう。
左手人差し指をFに。
右手人差し指Jに、おいて下さい。
これがホームポジションになりますので、キーボードを打つたびに、FとJに人差し指が戻るように癖づけしましょう。
次に指の使い方です。
左手小指で打つキーは、A,Q,Z。
左手薬指は、W,S,X。
中指では、E,D,C。
人差し指で、R,F,V,T,G,D。
親指でスペースキーを押します。
右手では、小指でEnter。
薬指で、P,O,L。
中指でI,K,M。
人差し指でU,J,N,Y,H。
親指で、スペースキーを押します。
ここまでできたら、実際に打ってみましょう。
まず指をホームポジションにおいて、「あ~ん」までを打っていってください。
「あ」を打つときは、左手小指で。
「い」を打つときは、右手薬指で。という風に押す指を確認しながら打っていきます。
慣れるまで何回も繰り返して、考えなくても指が動くようになるくらいまで練習しましょう。
だいたい指が動くようなれば、毎日新聞の社説を打つようにすれば、すぐブラインドタッチは覚えることができます。
だいたい一週間くらい毎日練習すれば、誰でもできるようになります。
もし、あなたがブラインドタッチができないのでしたら、練習してみましょうね。
次回は、いよいよネット産直をするためのホームページの作り方を書いていきます。
これからもよろしくお願いします。
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2008/06/28
ショートカットキーを使いこなそう
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今回は、ショートカットキーについて書いていきます。
ショートカットキーとは、Ctrlキーとアルファベットのキーを同時に押すことで、いろいろな機能を使うことができる組み合わせのことです。
ショートカットキーを覚えることで、いちいちマウスに持ち替えなくてもパソコンを動かすことができますから、作業が速くなります。
ショートカットキーには、Windowsのいろいろな機能が使えたり、
ワードやエクセル。いろいろなオンラインソフトでも使うことができます。
特に、オンラインソフトなら、どの機能をどのショートカットキーに割り当てるか。自分が使いやすいようにカスタマイズができるソフトが多いです。
それでは、どんなショートカットキーがあるか?というと、
Ctrl+A すべて選択
Ctrl+C コピー
Ctrl+V 張り付け
Ctrl+X 切り取り
Ctrl+P 印刷
Ctrl+S 上書き保存
Ctrl+Z アンドゥ
Windows スタートメニュー表示
Windows + M 全てのウィンドウを最小化
Alt + アルファベット 任意のツールバーのメニューを開く
Alt + F4 プログラム終了
Alt + Space + N ウィンドウの最小化
Alt + Space + X ウィンドウの最大化
Ctrl + Alt + Delete Windowsの強制終了
Alt + Tab タスクボタンの切り替え
などがあります。
他にもいろいろなショートカットキーがありますので、是非探してみてください。
次回は、手元も見なくてもキーボードが打てる技術。ブラインドタッチについて書いていこうと思います。
もし、あなたがブラインドタッチができないのなら。でも、ネット産直で成功したいのなら、
ちょっとの練習でできるようになりますので、是非覚えましょう。
ブラインドタッチを覚えれば、考える速度でキーボードが打てるようになりますよ。
これからもよろしくお願いします。
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青空.netの山本 玲治と言います。
このブログでは、農家の方が、ネット産直を始めて、1000万稼ぐまでを書いていきます。
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